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ブースターパック「ノーゲーム・ノーライフ」特別先行公開!

ブースターパック「ノーゲーム・ノーライフ」収録カードを開発スタッフのコメント付きで特別先行公開!

9月29日分先行公開カード

■開発スタッフからの一言!
バトルフェイズ中に「クラミー」が裏向きになった場合に「クラミー」を表向きに戻す能力を持つパートナー。条件を満たしている場合はさらに、このキャラを表向きスタンド状態にできるので、連続アタックやガードをすることもできます。【Main】【Battle】の能力も攻守共に使いやすくとても強力です。「クラミー」を補佐しながら戦いましょう!

■開発スタッフからの一言!
《エルヴン・ガルド上院議員代行「フィール」》と相性の良い「クラミー」。登場させやすい【登場】と【乱入】を持っており、「フィール」の【Main【Battle】の能力を使うことで、攻撃力を上昇させたり、レスト状態でガードできるようにしたりと、様々な恩恵を得ることができます。耐久力が低いことが弱点ですが、相手のキャラとのバトルや裏向きにされてしまった場合でも《エルヴン・ガルド上院議員代行「フィール」》の能力で表向きに戻せて、さらに「フィール」自身も表向きスタンド状態にできるため、組み合わせて使うことで、弱点を長所に変えることができます!

9月28日分先行公開カード

■開発スタッフからの一言!
相手のキャラの攻撃力を減少させる能力と、バトル相手の攻撃力や耐久力の上昇を無効にする能力を持っているパートナー。バトル相手の攻撃力や耐久力の上昇を無効にしつつ、さらに攻撃力も減少することができるので、同じレベルのパートナー同士のバトルでは一方的に勝つことができるのがとても強力です!攻撃力を減少する能力は、「フィール」が登場していると強化されるので、序盤から「フィール」を登場させれば、常に有利な状態で戦うことができるでしょう!

■開発スタッフからの一言!
《記憶を分けあった間者「クラミー」》と相性の良い能力を持つ「フィール」。「クラミー」のレベル以下の攻撃力を持つ相手のキャラすべてをガードできなくする能力を持っています。この能力と、《記憶を分けあった間者「クラミー」》などの、相手のキャラの攻撃力を減少させる能力を組み合わせることで、相手のキャラをどんどんガードできない状態にしてしまいましょう!カード引いた時にキャラ1体の攻撃力を上昇させて『貫通』を与える能力は、《記憶を分けあった間者「クラミー」》の能力で、バトルフェイズ開始時に確実に発動させることができます。『貫通』をパートナーに与えるか、このキャラ自身に与えるかは、状況によって変えましょう。

9月27日分先行公開カード

■開発スタッフからの一言!
自分のエクストラデッキに《盤上の世界》がある場合にステータスが強化されるパートナー。《盤上の世界》は1ターン目から表向きにできるので、デッキの中に《盤上の世界》を入れておけば常に能力を使うことができます。また、エクストラデッキの《盟約に誓って》を表向きから裏向きにすることで、相手のフレンドをレスト状態にでき、条件を満たすとさらに相手がガードしにくい状況にすることができる能力も持っているので、相手のキャラをレスト状態にしながら、高い攻撃力でアタックをすることで、相手にダメージを与えていきましょう!

■開発スタッフからの一言!
「ステフ」が登場している時に使用すると強力になるイベントカード。相手のフレンドをレストにする効果に加えて、自分の「ステフ」が登場している場合は自分のキャラ1体に、‘このキャラのバトル相手をレスト状態にする’能力を与えることができます。《前国王の孫娘「ステフ」》の能力と組み合わせることで、相手の多くのフレンドをレスト状態にしながらアタックすることが可能になります。‘バトル相手をレスト状態にする’能力を持たせたフレンドでアタックをし、相手のパートナーでガードされれば、相手のパートナーまでレスト状態にすることができます。こうすれば、相手のガードできるキャラはいなくなるはず! パートナーでアタックして相手に大ダメージを与えましょう!

■開発スタッフからの一言!
エクストラデッキに表向きになっているだけで、自分のキャラが受ける効果によるダメージを3ダメージに抑える能力を持っています。どんな大ダメージでも3ダメージに抑えることができ、自分のキャラが裏向きにされにくくなるため、このカードだけでも十二分に強力ですが、このカードに加えて‘[永続]自分のキャラにバトル以外によるダメージが与えられる場合、そのダメージを3減少する。’という能力と組み合わせれば、ダメージを完全にシャットアウトすることも可能です!

9月26日分先行公開カード

■開発スタッフからの一言!
特殊な能力を持つエクストラカードです。自分のエクストラデッキの[アペンドルール:盟約に誓って]を持つカード2枚の中からランダムに相手に選んでもらい、選んでもらったカードを裏向きから表向きにする能力を持っており、さらに自分のエクストラデッキに《盤上の世界》がある場合はカード1枚を引くことができます。[アペンドルール:盟約に誓って]を持つカードは、裏向きから表向きになった時に発動する能力を持っているため、相手に選ばれたカードの能力が発動することになります。確実に狙った能力を発動させられるかはどうかは運次第ですが、自分のエクストラデッキに《盤上の世界》がある場合はカード1枚は確実に引くことができるうえに、[アペンドルール:盟約に誓って]を持つカードはどれも強力な能力を持っているため、どのカードが表向きになったとしても自分にとって有利に働いてくれます!

■開発スタッフからの一言!
[アペンドルール:盟約に誓って]を持つカードの中の1枚。このカードが表向きになった時に、自分のアリーナのキャラの体数が相手より少ない状況なら、自分の手札か控え室のキャラカード1枚を登場させる能力を持っています。相手より不利な状況である時に逆転の一手となるカードです。もちろん、この能力によるキャラの登場は、1ターンに1回しかキャラを登場できないという制限には引っかからないので、この能力を使った後にも、通常のキャラの登場をさせることができます。キャラの体数を増やせる能力は希少なので、優先してデッキに入れておきたいカードですね!

■開発スタッフからの一言!
自分のキャラが登場した時に、目標のキャラ1体を表向きにできる能力も強力ですが、特に目を惹くのは、任意の[アペンドルール:盟約に誓って]を持つカードを表向きにすることができる能力です。通常は[アペンドルール:盟約に誓って]を持つカードはメインフェイズにしか表向きにできませんが、このパートナーであれば、自分や相手のバトルフェイズ中にも表向きにすることができるので、[アペンドルール:盟約に誓って]を持つカードの強力な能力を駆使しながらバトルを有利に進めることができます。[アペンドルール:盟約に誓って]を持つ‘5種類’のカードを自由自在に使い分けながら戦いましょう!

■開発スタッフからの一言!
アリーナに「テト」が登場している時に、【登場】を支払うことで登場させることができるエクストラキャラ。自分のキャラを表向きにできる能力や、お互いにカードを引く能力だけでなく、自分のパートナーが「テト」の場合は、自分のエクストラデッキの《盟約に誓って》を裏向きに戻す能力を持っている点が魅力的で、《盟約に誓って》が無くなってしまう心配なく戦うことができるようになります。お互いにカードを引く能力は、相手のデッキが少ない時には、攻撃手段として使うことができるのも強力です!

9月25日分先行公開カード

■開発スタッフからの一言!
このカードを見て、「相手にカードを引かせてしまったら、相手にとって有利になってしまうのでは?」と思った方もいるかもしれません。一見、相手にとって有利な状況を作っているだけに見える能力ですが、このゲームに勝利する条件は相手にダメージを与えることではなく、相手のデッキを無くすこと。このパートナーは、相手にダメージを与えるのではなく、相手にカードを引かせることで相手のデッキを減らしていくという今までには無い方法で戦っていきます。能力によって相手に大量にカードを引かせつつ、相手の手札上限を減らす能力によって手札上限を超えた分の手札を捨てさせる……という動きを軸に、相手のデッキを削っていきましょう!もちろん、相手にカードを引かせることで、相手の攻めも強力になってしまいますが、今後に公開される‘強力な防御イベント’を駆使すれば、相手のアタックを上手くかわすことも難しくありません!

■開発スタッフからの一言!
《人類種全権代理者「空」》と相性のよい能力を持った「白」。こちらは、自分の手札上限を増加させることができる能力を持っており、「空」の能力と組み合わせると、相手の自分の手札上限の差はなんと4枚に! 手札が9枚もあれば、色々な防御カードを使えそうですね。また、【Battle】によって自分のキャラの攻撃力と耐久力を大幅に上昇させつつ、自分か相手にカード2枚を引かせることができます。上昇能力は、他のアタッカーやパートナーに与えても良いですし、このキャラ自身に与えても耐久力14ととても強力なディフェンダーとして活躍できます。カードを引かせる能力は、自分の手札を入れ替えたい場面では自分に、攻めたい場面では相手に引かせると良いでしょう。

■開発スタッフからの一言!
毎ターン、自分のデッキの上から4枚の中にある《未知》を好きな枚数手札に加えることができる能力を持っています。《未知》はデッキの中に何枚でも入れることができる能力を持っているため、一気に複数枚の《未知》を手札に加えることも可能です。手札に集めた《未知》は、手札から公開することで、公開した枚数によって様々な強力な能力を発動することができます。手札から《未知》を3枚公開することで、一番強力な能力を発動させることができるので、3枚以上手札に集めると良いでしょう。《未知》をデッキに入れすぎると、逆に手札に《未知》を引きすぎて余ってしまう場合もあります。色々な投入枚数を試して、自分にとってバランスの良い配分を見極めましょう!

■開発スタッフからの一言!
《神殺しの尖兵「ジブリール」》の能力で手札に加えることができるイベントカード。1枚だけでも十分に強力な効果を持っていますが、このカードを4枚を集めることで、パートナーを表向きスタンド状態にすることができ、パートナーで1ターンに2回(以上)アタックできるようになったり、相手のターンに裏向きになってしまったパートナーを表向きに戻したりと、用途の幅はとても広いです。少しずつ使って堅実に立ち回るもよし、手札に溜め込んで一気に連続アタックを狙うもよし、状況や自分のデッキタイプによって使い方を変えることができるオールマイティな動きができるカードとなっています!

■開発スタッフからの一言!
自分か相手の裏向きのキャラがいる場合に強力になる能力を持つパートナー。攻撃力や耐久力の上昇は大人しめな数値ですが、このままでも十分に戦うことができます。相手のフレンドを裏向きにする効果と組み合わせて、戦っていきましょう。相手のメインフェイズ中にパートナーがガードできない状態にされてしまった場合には、【Battle】によって自分のエクストラデッキの「いづな」をこのカードに重ねて登場させることで、ガードできる状態に戻すことができます。‘二種類’の「いづな」のエクストラキャラを使い分けながら、立ち回りましょう!

■開発スタッフからの一言!
《東部連合在エルキア大使「いづな」》デッキの切り札となるエクストラカード。相手のキャラの体数との差が多ければ多いほど強力になる能力を持っています。このカードをパートナーに重ねて登場した場合、その後パートナーのオートレベルアップができなくなってしまうので、一度相手からダメージを受けるだけで大打撃を受けてしまう場合もありますが、それを軽く補えるほどの強力な能力を持っています。攻撃力と耐久力が30を超えるアタックやガードにより、相手を圧倒することができ、さらに1ターンに2回アタックできるため、パートナーだけしかいない状態で勝つことも可能!どのタイミングで《東部連合在エルキア大使「いづな」》の能力でこのカードを登場させるかが、勝負を分ける鍵となるでしょう!

■商品情報
2017年10月27日発売予定ブースターパック「ノーゲーム・ノーライフ」

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