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デッキレシピ・攻略法

ステラ・ブレーメル パートナーデッキ

このデッキの遊び方


このデッキのパートナーは《“衛士”小隊のブレーン「ステラ・ブレーメル」》です。

このキャラはアタックキャラに選ばれたとき、目標のキャラ1体の耐久力が、このキャラ以外の自分の<トータル・イクリプス>のキャラの体数分減少する能力と、自分の【ユニット】を持つキャラが登場していて、このキャラがアタックキャラやガードキャラに選ばれたとき、カード1枚を引く能力を持っています。
このデッキでは、パートナーの能力を使って相手のキャラの耐久力を下げて戦うデッキとなっています。

ゲーム開始時の手札の選択

このデッキでは、【ユニット】を持つキャラが登場していることが重要となっています。控え室から【ユニット】を持つキャラカードを登場させることができる《初陣への出撃》が無い場合は引き直した方が良いでしょう。

デッキの動かし方

序盤から【ユニット】を登場させることでパートナーの能力でカードを引くことができるようになります。しかし、【ユニット】を持つキャラを登場させてしまうと他に場にキャラが登場出来なくなり、相手より場のキャラの数で劣ってしまいます。そこで、【ユニット】を持つキャラをイベントカードやキャラの能力で登場させることで、場のキャラの数を減らすことなく登場させることができます。《初陣への出撃》は1ターンに1度しか使用できませんが、控え室から【ユニット】を持つキャラカードをコストを支払って登場させることができます。また、《信頼し合える仲間「ヴィンセント・ローウェル」&「ユウヤ・ブリッジス」》《“不知火”・弐型のテストパイロット“衛士”「ユウヤ・ブリッジス」》も能力によって【ユニット】を持つキャラカードを控え室から登場させることができます。特に、《“不知火”・弐型のテストパイロット“衛士”「ユウヤ・ブリッジス」》は“不知火”を持つキャラカードのみしか登場出来ませんが、そのままこのキャラに重ねて登場出来るため、他に“衛士”を持つキャラを登場させておかなくても大丈夫です。これらのカードを駆使して素早く【ユニット】を持つキャラを展開しましょう。

【ユニット】を持つキャラを場に登場させたら《立ちはだかる脅威》をセットしましょう。セットしたキャラは『貫通』を得ることが出来ます。また、セットされたキャラが【ユニット】を持つ場合、攻撃力が2上昇する能力も持っています。これで、『貫通』を持たないキャラに『貫通』を持たせ、どんどんアタックしていきましょう。また、《BETA進撃》は相手のキャラ1体にダメージを与えるイベントカードです。【ユニット】が2体以上登場していると与えるダメージが大きくなるので、パートナーの能力と併せて相手のキャラを裏向きにしてガードキャラを減らしてデッキへダメージを与えていきましょう。

今回は<トータル・イクリプス>のブースターパックのカードのみで構築をしています。他にも<OS:アージュ>には多くのカードが存在しています。他のカードをデッキに入れて自分好みに改良をしてみてください。

番号 カード名 枚数
◆キャラカード◆
ag-202 (パートナー) “衛士”小隊のブレーン「ステラ・ブレーメル」 4
ag-187 斯衛軍“衛士”「篁 唯依」 3
ag-192 イーダル試験小隊“衛士”「クリスカ・ビャーチェノワ」 4
ag-198 アルゴス試験小隊“衛士”「ユウヤ・ブリッジス」 4
ag-201 アルゴス試験小隊“衛士”「タリサ・マナンダル」 4
ag-208 アドバイスをする「ヴィンセント・ローウェル」 4
ag-224 斯衛軍“衛士”訓練生「山城 上総」 4
ag-230 94式戦術歩行戦闘機“不知火”・壱型丙 4
ag-237 F-15・ACTV“アクティヴ・イーグル” 2
◆イベントカード◆
ag-261 遠距離射撃 3
ag-262 対立する武御雷 2
ag-264 単独先攻 2
ag-269 初陣への出撃 3
ag-275 BETA進撃 2
◆セットカード◆
ag-282 立ちはだかる脅威 3
ag-286 オール 2
◆エクストラカード◆
ag-244 信頼し合える仲間「ヴィンセント・ローウェル」&「ユウヤ・ブリッジス」 2
ag-253 “不知火”・弐型のテストパイロット“衛士”「ユウヤ・ブリッジス」 4
ag-254 イーニァを守る“衛士”「クリスカ・ビャーチェノワ」 1
ag-256 “衛士”アルゴス2「タリサ・マナンダル」 1
ag-259 快楽主義者「ヴィンセント・ローウェル」 2

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